【東京23区東部・浦安・市川・松戸】自転車の出張修理屋さんのサイトです

〒133-0051 東京都江戸川区北小岩8-3-9

メンテナンス・組立・他サービス

メンテナンス・組立・他サービスも行っております。

ネットで自転車を買われた場合は組み立てをご依頼ください !


最近は、インターネットで自転車を購入される方もふえています。家の近くに自転車屋さんが無くても簡単に、膨大な数から自転車を選ぶことができますし、なにより安いのが魅力です。

しかし、多くの場合、自転車は半完成品で送付されてきます。前カゴや泥除け、ペダルは未組み付けが多いようです。カゴ・泥除けの組み付けはややこしく、ペダルは組み付けが甘いと大きなメカトラブルや事故につながります。

さらに、ネット販売は、小売店の最終チェックがなく工場からの直送になりますので、組み付けが不完全な場合も考えられます。

ネットで自転車を買われた場合は、是非組み立てをご依頼ください。料金は、組み付け部品数の程度や、調整の有無で変わりますので、ご相談ください。

自転車の組み立てお申し付けください。


ネットやオークションで安く部品やフレームを買ったはよいが、さて組み付けるには技術に自信がない。あるいは、工具を買わなきゃいけないなどのお悩みはありませんか?自転車の出張修理屋さんは、自転車のフレーム、パーツを引き取って組み立てし、配達することも可能です。東京都東部、市川市、松戸市、浦安市でこのようなお悩みをお持ちの方、是非ご相談ください。写真は、シマノのDura Ace 7900 フロントクランクセットです。なんと、アルミ中空加工!このようなオーラを発する部品に組み替えるお手伝いもいたします。




スポーツ車のメンテナンス・オーバーホールも行います。


簡単なメンテならその場で行いますが、時間のかかるオーバーホールであれば、当方がご指定の時間に車で引き取りに行きます。江戸川区・葛飾区以外の方も、是非お気軽にご相談ください。
作業内容・ご予算は、オーナー様とご相談のうえ、メールでやり取りしながら進めていきたいと思います。部品も自由に選べますので、是非ご利用ください。




自転車をこぐと変な音がするときは。


自転車をこぐと変な音がするときは、以下のように対処してみてはいかがでしょうか?
1.ガラガラ・シャラシャラと擦るような音がする。  
チェンがチェンケースに擦っていることが考えられます。原因として考えられるのは、
a. 使っているうちにチェンが伸びたため、垂れてしまい、チェンケースと擦っている。
b. チェンケースが変形して、チェンと当たっている。  

a の場合、チェンが外れやすくなっていますので、車輪の位置を後ろにするなどして、チェンの張りを戻してやることが必要です。チェンが伸びすぎた場合は、チェンの交換も必要になります。また、チェンが錆びると伸びやすくなるので、普段からの注油が重要です。 b の場合は、手や工具でチェンケースの変形を戻してやることで、音は無くなります。

2.ペダルを踏み込むとギシギシ音がする。 クランク軸が緩んでいることが考えられます。そうであれば軸の両側にある、「ワン」という部品を締めつけて直すことができます。
いずれも当方にて対応可能ですので、是非 080-3979-0051 にご相談ください。


デザイン重視の自転車を購入するまえに


写真をご覧ください。左は、ベネトンブランドの自転車についていたタイヤ。タイヤのサイドが、ベネトン社のイメージカラーに塗られています。 右は、Tokyo bike のクロスバイクにつけられていたタイヤです。一般的な、700x28Cといったタイヤではなく、650x23Cという、直径が小さなタイヤがついています。 いずれも、タイヤが破損して交換が必要となりましたが、一般の自転車店では同等のモノを入手することはかなり困難です。 デザイン重視の自転車を、(特にインターネットで)購入する場合、部品の互換性にはお気を付け下さい。




インターネット等通信販売で自転車を買った方へ


先日、ネットで買った電動アシスト自転車を見せてもらったのですが、後輪のスポークの張り具合がめちゃくちゃでした。市中の小売店を通さない場合、当たり前のようなことが省略されていることがあります。というか、全く自転車に触らずに売っている方もいるようです。 自転車の出頭修理屋さんは、通信販売で買った自転車の組み立て、メンテも行いますので、気軽にお電話(080-3979-0051)ください。

マウンテンバイクが重くて困っている方へ


どんなオフロードでも走破できそうなブロックパターンのタイヤを履いた
マウンテンバイクってかっこいいですね。でも、都会でオフロードを走る機会ってありますか?
むしろ、乗ってみてマウンテンバイクの重さに辟易している方もいらっしゃるのではないでしょうか?
そんなときには、タイヤを替えてみてはいかがでしょうか?
回転部分の軽量化によって、加速時に大きな変化を感じられますよ。


自転車の出張修理屋さんでは、下の写真のようなタイヤに取り替えてみることを提案しています。  
Panaracer Pasela というタイヤで、最近流行のクロスバイクのタイヤを少し太くした感じです。
パターンは、写真の通り。街乗りにはピッタリという感じです。
ご興味ある方は、( tel. 080-3979-0051 )へお問い合わせくださいませ。



カギの抜き取りに注意!


最近、自宅やコンビニなどでちょっと自転車を停めておいた間に、カギを抜き取られるいたずらが増えているようです。犯人は、ちょっとしたいたずらのつもりでも、これって困りますよね。ご注意ください!

カギを開けないと修理ができません。


よく、修理のご依頼をうけてご自宅に伺ってみると、自転車を使用する方とは違う方が出てこられることがあります。それ自体は全然問題がないのですが、時々「カギは本人が持って行って、今ない」という話になったりします。
後輪のパンク・タイヤ交換など、カギがないと修理できません。何卒、ご注意ください。

受け付けは24時間可能です。 朝自転車修理を依頼される方で、わざわざ9時,10時になるのを待ってお電話をされるお客様がいらっしゃいます。朝早くのお電話は、失礼かと思われていらっしゃるのかと思います。 が、朝は比較的ご注文が集中しますので、わざわざ時間を待ってからお電話をいただくことで、作業が後回しになってしまうこともございます。当方の電話は携帯(080-3979-0051)ですので、24時間受け付け可能です。いつでもお気軽にお電話ください。 スポーツ車のパンク修理について スポーツ車によく使われる700Cタイヤは、チューブが細く、かつ薄いため、修理後しばらくたってから空気が漏れる例がよく発生します。 当方といたしましては、700Cの場合はパッチ修理は行わず、チューブ交換にて対応させていたきます。 ご理解の程、よろしくお願い申し上げます。


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